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◆現代でも恐怖の存在である雷 その正体を暴く

『本当は怖い天気』
[監修]武田康男 [発行]イースト・プレス


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今もなお、世界中に多くの被害をもたらす雷。
恐ろしい自然現象の正体は、エネルギーの放出によるものだった。

キーワード…雷、放電現象、エネルギーの放出

ハイテク化の進んだ現代でも雷はとめられない

 雷の語源は「神鳴」。古来、日本では雷は神様が起こす現象だと信じられてきた。「地震、雷、火事、親父」といわれるように、絶えず恐れの対象となってきたのである。ハイテク化の進んだ現代でも、落雷による死傷事故は絶えない。
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