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学校ではあつかえない世界史
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◇ヒッチコック監督に名作を生み出させた“恐怖体験”とは

『学校ではあつかえない世界史』
[編]歴史の謎を探る会 [発行] 河出書房新社


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『裏窓』『サイコ』『北北西に進路を取れ』など、サスペンス映画の巨匠として名高いアルフレッド・ヒッチコック監督。いまも、テレビでくり返し放映されるほどの名作ぞろいだが、彼の作品には、普通の市民が無実の罪で警察から追われるというストーリーが少なくない。たとえば、『間違えられた男』は、実話をもとに無実の罪で警察に追われるという悪夢を描いている。

 つまり、ヒッチコック監督の作品には、警察を悪者にした作品が多いのだが、それは監督自身が大の警察嫌いだったからといわれている。
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