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(2021/9/29 UP)

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東京で江戸の時代を見つける方法
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歴史
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バラが咲き乱れる和洋折衷建築の先駆け 旧古河庭園

『東京で江戸の時代を見つける方法』
[編]歴史の謎を探る会 [発行] 河出書房新社


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北区/JR山手線ほか 駒込駅徒歩15分

 旧財閥の古河家が、大正末まで暮らした邸宅と庭園が、現在、「都立旧古河庭園」として一般公開されている。春と秋には、九〇種ものバラが咲き誇り、そのバラ園から見る英国ルネサンス風本館は、「絵画のように美しい」と数多くの見学者を集めている。

 現在、大谷美術館となっている本館は、伊豆真鶴(まなつる)産の赤みをおびた岩材を積み重ねたレンガ造りの二階建て。
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