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女医・玲子の診察室の困ったさんたち
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気分しだいで使い分ける賢いハーブの利用法

『女医・玲子の診察室の困ったさんたち』
[著]橋口玲子 [発行] 河出書房新社


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 アロマセラピーでは、通常ハーブそのものではなく、植物から抽出した精油を使うが、治療というほど大げさなものではなく、楽しみとして、ハーブティーのような形で、香りを楽しみたい人も多いことだろう。

 そんなときには、気持ちをリラックスさせたいのか、すっきりリフレッシュさせたいのかによって、二つの系統の香りをうまく使い分けるのが、賢い方法だ。

 ハーブや精油は、大きく分けて、リラックスさせるものとリフレッシュさせるものの二つの系統に分かれ、ごちゃまぜに使うと、効果がはっきりしなくなる。
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