読みたいトコだけ買える本。
犬耳書店
初めての方へ 記事一覧 無料登録 ログイン

犬耳書店はRenta!へ統合いたします

(2021/11/26 追記)

犬耳書店の作品をRenta!に順次移行します。
詳しくはこちらでご確認いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

0
30
kiji
0
0
1034191
0
常識として知っておきたい 日本の三大宗教
2
0
0
0
0
0
0
生き方・教養
お気に入りとは?

お気に入りボタンを押すとお気に入りリストにこのページが追加されます。興味のあるページ・気になったページを後から確認するのに便利です。

お気に入り お気に入り
毘沙門天――四天王のひとりとされる戦いの神

『常識として知っておきたい 日本の三大宗教』
[編]歴史の謎を探る会 [発行] 河出書房新社


読了目安時間:2分
この記事が役に立った
0
| |
文字サイズ


 すぐれた者が四人いるとき、「○○の四天王」などというが、この四天王とは、もともと帝釈天に仕えて、宇宙の中心である須弥山の四方を護る守護神のこと。東は持国天(じこくてん)、南は増長天(ぞうじょうてん)、西は広目天(こうもくてん)、そして北は多聞天(たもんてん)の“担当”とされている。このうち、多聞天は単独でまつられるときに、「毘沙門天(びしゃもんてん)」とよばれる。
この記事は役に立ちましたか?

役に立った
0
残り:739文字/本文:923文字
この記事を買った人はこれも買っています
      この記事を収録している本
      この本で最も売れている記事
      レビューを書くレビューを書く

      レビューを書いてポイントゲット!【詳細はこちら】

      この本の目次