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衛星軌道は「夢の島」状態スペースデブリは超危険なゴミ

『本当は怖い宇宙』
[監修]福江純 [発行]イースト・プレス


読了目安時間:2分
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◆壊れたロケットの破片や目を終えた人工衛星など、衛星軌道上には多くのゴミ(デブリ)が散乱している。大砲並みの威力を備えて。

キーワード ゴミ 衛星軌道 回収

その数、なんと約3500万!!

 1957年のスプートニク1号以来、衛星の打ち上げ回数は5000回を超えた。人工衛星は役割を終えると軌道上の粗大ゴミになる。そのほかにも壊れて飛び散った部品、ロケットの落下物などたくさんのゴミ=デブリが無重力の衛星軌道を漂っている。
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