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お客に言えない食べ物のウラ事情
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雑学
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【缶コーヒー】「微糖」と「糖類少なめ」はどこがどう違う?

『お客に言えない食べ物のウラ事情』
[編]マル秘情報取材班 [発行]青春出版社


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 夏はアイス、冬はホットでと、一年を通じて愛飲できるのが缶コーヒーの魅力である。サラリーマンのなかには、眠気覚ましや仕事の合間など、缶コーヒーを1日に2本も3本も飲むという人もいるかもしれない。

 しかし、缶コーヒーは小さめの190グラム入りでも、1本あたりおよそ60キロカロリー。日に何本も飲んでいれば、確実に太ってしまう。

 そこで最近では、各メーカーから“甘さ控えめ”をうたった缶コーヒーが売り出されるようになったが、その表示を見てみると、「低糖」「微糖」「糖類少なめ」など、表現がバラバラでややこしい。
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