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なぜか語られなかった日本史の意外な顛末
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歴史
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故郷ニューヨークに戻った初代・駐日領事ハリスの行方

『なぜか語られなかった日本史の意外な顛末』
[編]歴史の謎研究会 [発行]青春出版社


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 タウンゼント・ハリスは、米国の初代・駐日領事。1856年(安政3)8月、下田に着任し、以後、幕府との度重なる交渉の末、翌年5月、下田協定を調印。さらに、来日2年後の1858年(安政5)、大老井伊直弼との間で日米修好通商条約の締結に成功する。

 とともに、ハリスは初代駐日公使となり、下田から江戸へ移って麻布に公使館を開いた。また、その間に、幕府の信頼を得たハリスは、条約締結後、外交問題について幕府からたびたび意見を求められた。
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