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プロ野球にとって正義とは何か―落合解任と「プロの流儀」vs.「会社の論理」
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エンタメ
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後任・高木守道に隠された思惑

『プロ野球にとって正義とは何か―落合解任と「プロの流儀」vs.「会社の論理」』
[著]手束仁 [発行]イースト・プレス


読了目安時間:3分
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 中日球団が落合の後任監督として発表したのは高木守道だった。高木といえば、1992年から1995年途中まで指揮をとった実績もあり、中日のOB会長も務めている人物である。いまでも古くからのファンを含めて分厚い支持があるのは周知のことだ。
「生涯中日」をまっとうし、引退後も地元のメディアで解説者として活躍しており、口数は少ないが的確な指摘が多く、玄人(くろうと)ファンの信頼は厚い。
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