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プロ野球にとって正義とは何か―落合解任と「プロの流儀」vs.「会社の論理」
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エンタメ
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豊臣秀吉=高木守道

『プロ野球にとって正義とは何か―落合解任と「プロの流儀」vs.「会社の論理」』
[著]手束仁 [発行]イースト・プレス


読了目安時間:3分
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 高木守道は、ドラフト制度がまだなかった1960年に県立岐阜商から中日に入団して21年間、中日一筋でプレーしている。引退後も地元に定着して中日のコーチ、監督を務め、OB会長も歴任する、まさに生粋(きっすい)のドラゴンズ人間である。

 愛知県ではなく岐阜県の出身だが、じつは岐阜県でも県南に位置する美濃の人たちの中日に対する愛着は名古屋以上ともいわれている。
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