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プロ野球にとって正義とは何か―落合解任と「プロの流儀」vs.「会社の論理」
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エンタメ
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高木、和田、栗山、中畑……新監督に期待すること

『プロ野球にとって正義とは何か―落合解任と「プロの流儀」vs.「会社の論理」』
[著]手束仁 [発行]イースト・プレス


読了目安時間:3分
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 2012年のシーズンを前に、プロ野球では中日の高木守道をはじめ、阪神の和田豊、日本ハムの栗山英樹、そして新規参入球団となった横浜DeNAの中畑清が、それぞれ新監督に就任した。この中で以前に監督経験のあるのは高木だけで、ほかの3人はそれぞれ監督としては初の采配ということになる。

 栗山は大学教授の肩書を持つ異色の監督ということでも注目されているが、机上の理論が現場でどれだけ具体的に発揮されるのか、そこに注目している人も多くいる。
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