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闇の支配者に握り潰された世界を救う技術<現代編>
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政治・社会
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ここまで進化している次世代の戦闘機

『闇の支配者に握り潰された世界を救う技術<現代編>』
[著]ベンジャミン・フルフォード [発行]イースト・プレス


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 自衛隊が正式採用した次期主力戦闘機「F35」は、米国のロッキード・マーティン社を中心とする軍事機密の国際ネットワークが世に送り出した、最新鋭のステルス戦闘機だ。


 開発予算は、二〇一一年の時点でじつに三八五〇億ドル。しかもこの数字は開発予算で、一機一五〇億円以上する製造費用は別。文字どおりケタが違うのだ。




 ところが、である。それだけ予算をかけて開発したにもかかわらず、機体の性能はたいしたことはない。ロシアや中国の次世代戦闘機のほうが、機体の性能はいいのだ。


 では、どうしてこんなに開発費がかかったのか。それは、ばく大な予算の大半は「ソフト開発」に注ぎこまれているからだ。

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