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(2021/9/29 UP)

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子どもを伸ばす母親は「話し方」が違う!
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くらし
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子どもの表現力は、スピーチで伸びる

『子どもを伸ばす母親は「話し方」が違う!』
[著]福田健 [発行]扶桑社


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スピーチの効用


 子どもは小学校に入学してから、2年、3年と進むうちに、人前で話す機会が何回か与えられます。そのチャンスを生かして、スピーチにしっかり取り組むのは必要なことです。


 学校を卒業して社会に出れば、スピーチの機会は数多く訪れます。欧米人は小学生の頃から、毎日人前で話す訓練をして、社会人になる頃には、優れたスピーチの技術を身につけているのです。


 子どもがスピーチに興味を持ち、熱心に取り組むように仕向けるのは、これからの日本にとって急務です。まず、スピーチの効用を挙げてみます。


①自分の考え、主張を多くの仲間に伝えることができる

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