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脳には妙なクセがある
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雑学
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著者紹介

『脳には妙なクセがある』
[著]池谷裕二 [発行]扶桑社


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池谷祐二(いけがや・ゆうじ)
1970年 静岡県藤枝市生まれ。薬学博士。
東京大学大学院薬学系研究科 准教授。
記憶のメカニズム解明の一端として「脳の可塑性の探求」を研究テーマとし、2012年には、これまで未解明だった脳内の神経細胞同士の結合部(シナプス)形成の仕組みを突き止め、米科学誌「サイエンス」に発表。たゆまぬ研究の積み重ね、成果が国内外を問わず人々を魅了し続けている、日本が世界に誇るべき脳研究者。
2006年 日本薬理学会学術奨励賞、日本神経科学学会奨励賞受賞。
2008年 日本薬学会奨励賞、文部科学大臣表彰(若手科学者賞)受賞。
また、老若男女を問わず、これまで脳に関心のなかった一般の人に向けてわかりやすく解説し、脳の最先端の知見を社会に有意義に還元することにも尽力している。
主な著書は、『海馬』(糸井重里氏との共著 朝日出版社/新潮文庫)、『進化しすぎた脳』(朝日出版社/講談社ブルーバックス)、『ゆらぐ脳』(木村俊介氏との共著 文藝春秋)、『脳はなにかと言い訳する』(祥伝社/新潮文庫)、『のうだま』『のうだま2』(上大岡トメ氏との共著 幻冬舎)、『単純な脳、複雑な「私」』(朝日出版社)など。
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