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(2021/11/26 追記)

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こんな働く母親が、子どもを伸ばす!
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くらし
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『こんな働く母親が、子どもを伸ばす!』
[著]松永暢史 [発行]扶桑社


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 働く母親の子供の多くは、まだ幼いころから保育園に通っています。

 朝から夕方の六時くらいまで保育園で過ごし、母親と一緒にいる時間よりも保育士といる時間のほうが長いのは、よくあることです。

 そして小学校に上がってからは授業が終わると学童保育を利用するか、母親が帰ってくるまで留守番をするようになります。

 母親が仕事でいないのですから、これは当然のことですが、子供が黙ってこれを受け入れていると考えるのは間違いではないかと思います。
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