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腹を割って話した(未知との遭遇)
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ルポ・エッセイ
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ドラマ制作で学んだこと

『腹を割って話した(未知との遭遇)』
[著]藤村忠寿 [著] 嬉野雅道 [発行]イースト・プレス


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嬉野 「背負えないものは背負えない」っておれが言えるようになったのは、『どうでしょう』をあんたとやっていく中でだったと思いますよ。特に2009年に『ミエルヒ』ってドラマを作った時ぐらいかな。あの時は福屋渉がプロデューサーに入ってくれて、いろんなことをやってくれるから、「やってもらっていいんだ」と。逆に言えば「おれに向かない仕事を、おれがやっちゃいけないんだ」っていう。
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