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(2021/11/26 追記)

犬耳書店の作品をRenta!に順次移行します。
詳しくはこちらでご確認いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

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プロデュース100の心得。
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著者紹介

『プロデュース100の心得。』
[著]平野暁臣 [発行]イースト・プレス


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平野暁臣(ひらの あきおみ)

空間メディアプロデューサー

1959年生まれ。岡本太郎が創設した現代芸術研究所を主宰し、イベントやディスプレイなど“空間メディア”の領域で多彩なプロデュース活動を行う。プロデュースの現場では、コンセプトの立案から制作・運営体制の構築、実行部隊の組織化とマネジメントまで、プロジェクトの全体を構想統括。

セビリア、ジェノバ、テジョン、リスボンなどの万博日本館をはじめ、川崎市岡本太郎美術館、六本木ヒルズアリーナ、感性価値デザイン展、ダボス会議ジャパンナイト、ジャナドリヤ祭日本館など話題となった数々のプロジェクトを手掛け、最近では「明日の神話」再生プロジェクトに続いて、岡本太郎生誕百年事業「TARO100祭」を率いた。

近書に、『プロデュース入門』『空間メディア入門』(イースト・プレス)、『才能だけでは、つくれない』(美術出版社)、『大阪万博─20世紀が夢見た21世紀』『岡本太郎と太陽の塔』(小学館)ほか。



星素子(ほし もとこ)

言葉アーティスト。日本大学芸術学部卒業。コピーライターとして長年言葉と向き合うなか「どうして言葉だけは翻訳が必要なのか?」という問いに出会い、独自の言葉アート[素ことば]を開発。国内外で展示やワークショップ活動を行う。

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