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テレビ 知りたかった大疑問
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雑学
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多チャンネル化が進む今、放送局はどれぐらいあるのか

『テレビ 知りたかった大疑問』
[編]素朴な疑問探究会 [発行] 河出書房新社


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 最近、テレビ業界の人がよく口にする言葉に、「多チャンネル」がある。意味は「数多くの放送局があり、視聴者の立場からすれば、チャンネルの選択肢がたくさんある状態」ということ。

 使い方としては、「ウチの上司は、最近、何かと『そんな番組じゃ、これからの多チャンネル時代を生き残れんぞ』ばっかりだ」「多チャンネル化が進めば、ローカル局の多くは、いずれ消滅するだろう」などである。
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