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嘘だらけの日露近現代史
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第三章 アジアに優越する欧州五大国

『嘘だらけの日露近現代史』
[著]倉山満 [発行]扶桑社


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主な登場人物

フリードリッヒ大王(一七一二年~一七八六年) プロイセン国王。戦争に強かったので大王と呼ばれる。若いころは軟弱な詩を書いていた。

ピョートル三世(一七二八年~一七六二年) ロシア皇帝。おもちゃの戦争ごっこは好きだったが、本物の戦争では泣きたくなるほどヘタレ。

エカテリーナ二世(一七二九年~一七九六年) ロシア皇帝。大帝とも。淫乱なドイツ女。一滴もロシア人の血を引いていないのに皇帝に即位した。

ウィリアム・ピット(大ピット)(一七〇八年~一七七八年) イギリス国務相(首相)。七年戦争を勝利に導いた、史上最強の宰相。強すぎる。

徳川吉宗(一六八四年~一七五一年) 江戸幕府八代将軍。ロシアの脅威を感じ、西洋研究の必要性を痛感する。

田沼意次(一七一九年~一七八八年) 江戸幕府の老中。日本史最大の賄賂政治家とされてきたが、真相は?

ジョージ・ワシントン(一七三二年~一七九九年) アメリカ初代大統領。ということになっているが、真相は『嘘だらけの日米近現代史』を読もう。

スタニスワフ・ポニャトフスキー(一七三二年~一七九八年) ポーランド国王。淫乱な性悪年上女の褥が何よりも好きだった、亡国の君主。

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