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江戸全170城 最期の運命 幕末・維新の動乱で消えた城、残った城
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歴史
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著者紹介

『江戸全170城 最期の運命 幕末・維新の動乱で消えた城、残った城』
[著]八幡和郎 [発行]イースト・プレス


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八幡和郎 (やわた・かずお)

1951年、滋賀県大津市に生まれる。東京大学法学部を卒業後、通商産業省(現・経済産業省)に入省。北西アジア課長、大臣官房情報管理課長、国土庁長官官房参事官などを歴任。在職中にフランスの国立行政学院(ENA)に留学。現在は徳島文理大学大学院教授を務めるほか、作家、評論家として活躍中。著書は80冊を超え、ベストセラー『江戸三〇〇藩 最後の藩主』(光文社)のほか、近著に『軍師黒田官兵衛その戦略と生涯』(別冊宝島)、『歴代総理の通信簿』(PHP文庫)、『47都道府県の「幕末・維新」』(だいわ文庫)、『本当は謎がない「幕末維新史」』(ソフトバンク新書)などがある。

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