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100年に1度の投資チャンスが来た! ユダヤ金融資本はトランプに何をさせるのか! 手にとるようにわかる本
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政治・社会
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レーガン政策との類似点と相違点

『100年に1度の投資チャンスが来た! ユダヤ金融資本はトランプに何をさせるのか! 手にとるようにわかる本』
[著]中島孝志 [発行]ゴマブックス


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 トランプの政策をひと言で言えば、「レーガンのパクリ」。トランプの側近もレーガンにインスパイアされたと述べていますから、自他ともに認めているのでしょう。ただ、レーガン政権と状況が違う点が多々あります。


 レーガンは戦後はじめて再選した大統領です。それまでの大統領は途中で暗殺されるか、失脚するかで、任期をまっとうするのが精一杯。レーガンと言えば、サプライサイド・エコノミーあるいはスターウォーズ計画で知られていますが、アメリカは1913年からレーガンが登場する1981年までは債権国でした。

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