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効きすぎて中毒になる 最強の心理学[電子限定特典付き:追加コンテンツ『モテるために「性」から異性を支配する』]
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生き方・教養
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8 相手の知られたくない秘密を引き出す「禁断のひと言」

『効きすぎて中毒になる 最強の心理学[電子限定特典付き:追加コンテンツ『モテるために「性」から異性を支配する』]』
[著]神岡真司 [発行]すばる舎


読了目安時間:4分
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◆「例えばの話」「一般論」「もしかして」「仮の話」を使うだけでいい



 相手との会話の中で、もう少し踏み込んだ話を聞きたい時、使うと便利なのが「仮定の話」として切り出すことです。「例えばの話ですが」「もしかして……」などがあります。


 すると、人は簡単に錯覚に陥ります。今話していることとは、別次元の話のように思い、つい本音を漏らしてしまうからです。聞きにくいことは、これで核心に迫りましょう。


A「おたくの会社は待遇がいいって聞きますけど、例えばの話ですが40代に入れば1000万円ぐらいは固いんでしょ?」

B「まあ、そういう時代も確かにあったみたいです。でもね、今では、50代になってもごく一部の人ぐらいですよ、そんな人は。

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