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(2021/12/6 追記)

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ハウスメーカー社長が宣言 将来の資産設計はマンション投資がいちばん、いい!
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経済・金融
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5 部屋は「ちょっと広め」が主流になっていく

『ハウスメーカー社長が宣言 将来の資産設計はマンション投資がいちばん、いい!』
[著]成田和幸 [発行]すばる舎


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◆狭い部屋が好まれる時代は終わった



 東京都内の投資用ワンルームマンションは、2025㎡未満の部屋が多数を占めます。中には20㎡未満のものも少なくなく、狭くてもコンパクトな部屋は単身者に好まれてきました。


 ただし、それは過去の話です。今後は、ちょっと広めの部屋にマンションの賃貸ニーズが移っていくと私は予想しています。理由を説明しましょう。


 近年、東京23区ではマンションの開発を規制する条例が制定され、規制を強化しています。

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