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はじめに言葉ありき おわりに言葉ありき
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ルポ・エッセイ
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青春時代の大風呂敷は大きいほど美しい。

『はじめに言葉ありき おわりに言葉ありき』
[著]島地勝彦 [発行]二見書房


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 天才的学者、小室直樹と民主党の長老、渡部恒三の友情は、純にして美しい。小室は東京で生まれたが、五歳のとき「同盟通信」の記者だった父親を亡くし、母親のふるさと、会津若松に疎開した。まもなく母も死に、叔母に育てられた。極貧の生活だったが、小室の成績は群を抜いていた。
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