読みたいトコだけ買える本。
犬耳書店
初めての方へ 記事一覧 無料登録 ログイン

犬耳書店はRenta!へ統合いたします

(2021/11/26 追記)

犬耳書店の作品をRenta!に順次移行します。
詳しくはこちらでご確認いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

0
-2
kiji
0
0
1140175
0
日本共産党と中韓 − 左から右へ大転換してわかったこと −
2
0
0
0
0
0
0
政治・社会
お気に入りとは?

お気に入りボタンを押すとお気に入りリストにこのページが追加されます。興味のあるページ・気になったページを後から確認するのに便利です。

お気に入り お気に入り
スターリンのどこが反ファシズムなのか

『日本共産党と中韓 − 左から右へ大転換してわかったこと −』
[著]筆坂秀世 [発行]ワニブックス


読了目安時間:3分
この記事が役に立った
0
| |
文字サイズ


 昭和五七年(一九八二年)に出版された『日本共産党の六十年』(新日本出版社)という党史では、次のようにソ連の役割を絶賛している。

「ソ連が参戦し、米・英・ソの連合が成立してはじめて、米英も戦争の大目的はヨーロッパでの民主主義の回復、世界における民主主義の確立にあるということをみとめ、これが連合国側の共同の綱領に明確にうたわれるようになった」

この記事は役に立ちましたか?

役に立った
0
残り:1105文字/本文:1275文字
この記事を買った人はこれも買っています
      この記事を収録している本
      この本で最も売れている記事
      レビューを書くレビューを書く

      レビューを書いてポイントゲット!【詳細はこちら】

      この本の目次