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日本共産党と中韓 − 左から右へ大転換してわかったこと −
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政治・社会
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核戦争で中国人民が半分死んでも大丈夫と言った毛沢東

『日本共産党と中韓 − 左から右へ大転換してわかったこと −』
[著]筆坂秀世 [発行]ワニブックス


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 毛沢東は、ソ連共産党フルシチョフ第一書記の「西側との平和的共存論」に猛烈に反発して、「われわれは西側諸国と話し合いすることは何もない。武力をもって彼らを打ち破ればよいのだ。核戦争になっても別に構わない。世界に二十七億人がいる。半分が死んでも後の半分が残る。中国の人口は六億だが半分が消えてもなお三億がいる。われわれは一体何を恐れるのだろうか」と語った。

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