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(2021/11/26 追記)

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台湾人から見た日本と韓国、病んでいるのはどっち?
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政治・社会
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靖国参拝は慰霊であり戦争美化ではない

『台湾人から見た日本と韓国、病んでいるのはどっち?』
[著]李久惟 [発行]ワニブックス


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 ご存じの方も多いと思うが、戦後になって行われた靖国神社の参拝は、韓国でも中国でも、まったく問題になっていなかった(日本国内では、政教分離の原則から、首相の参拝は「私人」か「公人」かの議論はあった)。79年4月にA級戦犯の合祀が公になってからも、85年7月までの6年4カ月の間、大平正芳、鈴木善幸、中曽根康弘の3人が首相就任中に計21回も靖国参拝をしている。

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