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テレ東的、一点突破の発想術
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実は「プロデューサー」はやりたくない!?

『テレ東的、一点突破の発想術』
[著]濱谷晃一 [発行]ワニブックス


読了目安時間:3分
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 テレビの「プロデューサー」というと、どんな人種をイメージするでしょうか? 僕のイメージは、肩からセーターをかけて、コンサートや会食に足繁く通って、社交的で、タレントをチャンづけで呼ぶ人です。


 僕は、実は最近までプロデューサーはやりたくないと思っていました。脚本家に本を書いてもらい、監督に演出してもらい、多くのスタッフを調整し、予算を管理する──正直、「なんかクリエイティブじゃないなー」と感じていたのです。

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