読みたいトコだけ買える本。
犬耳書店
初めての方へ 記事一覧 無料登録 ログイン

犬耳書店はRenta!へ統合いたします

(2021/9/29 UP)

犬耳書店は、姉妹店のRenta!(レンタ)へ統合いたします。
詳しくはこちらでご確認いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

0
-2
kiji
0
0
1143944
0
炎上する世界経済
2
0
0
0
0
0
0
政治・社会
お気に入りとは?

お気に入りボタンを押すとお気に入りリストにこのページが追加されます。興味のあるページ・気になったページを後から確認するのに便利です。

お気に入り お気に入り
欧州ロスチャイルド家の最終目的

『炎上する世界経済』
[著]鈴木啓功 [発行]イースト・プレス


読了目安時間:4分
この記事が役に立った
0
| |
文字サイズ


 さてもう一度、先の図表を見てほしい(「第二次世界大戦後の世界とEU創設の動き」)


 一九四五年(昭和二十年)八月、日本列島に原爆二発が投下されて、第二次世界大戦が終了すると同時に、欧州ロスチャイルド家は「次なる大謀略」を開始した。


 それは「ユダヤ人国家=イスラエルの建国」「NATOの創設」「EUの創設」だ。EU創設の根本目的は「欧州中央銀行ECBの創設」だった。ここまでは先に述べた。


 日本国民は「悪魔の謀略の土台」を知らない。彼らの謀略のトリックは、じつは単純なものなのだ。英米欧の中央銀行に焦点を当てて彼らの動きを透視する。

この記事は役に立ちましたか?

役に立った
0
残り:1538文字/本文:1804文字
この記事を買った人はこれも買っています
      この記事を収録している本
      この本で最も売れている記事
      レビューを書くレビューを書く

      レビューを書いてポイントゲット!【詳細はこちら】

      この本の目次