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二〇二〇年=欧州世界は徹底的に破壊される

『炎上する世界経済』
[著]鈴木啓功 [発行]イースト・プレス


読了目安時間:2分
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 二〇一八年、二〇一九年、二〇二〇年──。近未来世界はどうなるか。


 地球支配階級は──世界大恐慌を仕掛けると同時に──アジア世界を徹底的に破壊する。


 これについては先に述べた。彼らの戦略は「今」始まったわけではない。


 地球支配階級は──第二次世界大戦後の世界で──「極東世界」に「時限爆弾」を埋め込んだ。それは「北朝鮮の建国」だ。彼らは(遠隔制御方式で)「時限爆弾」を操作する。


 一九五〇年代、朝鮮戦争では、彼らは「北朝鮮」を生かしておいた。そして朝鮮半島はガタガタ情勢が続いた。その時限爆弾が「大爆発する時代」を迎えている。


 地球支配階級の立場からは「朝鮮半島」はどうでもよい。彼らの主眼は「日本国」を動かすことだ。そして「第二次大東亜戦争」を勃発させることなのだ。彼らの戦略はこうである。


地球支配階級のアジア戦略=「日本国を動かして」→「第二次大東亜戦争を勃発させれば」→「アジアを破壊することができる」→「アジア人を皆殺しにすることができる」



 彼らは「悪魔」なのである。だがこれで「彼らの謀略」は、終わるわけではない。


 地球支配階級は(右の動きの背後では)「欧州世界=破壊戦略」を発動している。


 近未来世界はどうなるか。ここでは結論だけを掲示しておく。


二〇二〇年=地球支配階級は「欧州世界」を徹底的に破壊する



 今、欧州世界は「終わり」に向かって驀進している。そのことを述べて話を始める。


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