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十九世紀=ナポレオン軍の背後に「欧州ロスチャイルド家」が存在した

『炎上する世界経済』
[著]鈴木啓功 [発行]イースト・プレス


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 十八世紀末~十九世紀初頭──欧州世界がフランス革命を経てナポレオン戦争に至る時代──当時のロシア帝国は「キリスト教」(ロシア正教)(いただ)く国家で「世界の超大国」だった。


 欧州世界(キリスト教国家)を乗っ取った欧州ロスチャイルド家にとって(次には)「ロシア帝国を乗っ取りたい」のは当然だ。それで彼らはロシアに「ナポレオン軍」を差し向けた。


 フランス革命のゴタゴタの中から登場してきた「英雄ナポレオン」──。

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