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ついに「愛国心」のタブーから解き放たれる日本人
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やってもいない罪を認める必要はない

『ついに「愛国心」のタブーから解き放たれる日本人』
[著]ケント・ギルバート [発行]PHP研究所


読了目安時間:2分
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 日本人の大半は、こういった仕打ちを受けた際にはほとんどが黙ってしまいます。「われわれも一〇〇パーセント正しいとはいえないから仕方ない」という人もいます。


 しかし私は声を大にして、「それは違いますよ!」といいたいのです。人間は、自分自身がやってもいないことに対してまで罪を認める必要はありません。たとえ一部の人間が、排外主義的な言動をなしたとしても、「すみません」と謝る人は無責任です。

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