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斎藤一人 福の神がついてる人 貧乏神がついてる人
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死んでなお続く、男と女の修羅場

『斎藤一人 福の神がついてる人 貧乏神がついてる人』
[著]舛岡はなゑ [発行]PHP研究所


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 女性の霊は体の右半分、男の霊は左半分につくことが多いんだよ──。


 岩手県奥州市在住の柴崎博文さん・祥子さん(実名)は、ご夫婦で白光の戦士。

 柴崎ご夫妻のお店のお客さん、三十代の主婦C子さんは、左の耳がいつも誰かの手でふさがれているような感じがあって、聞こえが悪かった。ちなみに、C子さんには耳の病気はありません。

 さらにもう一つ、不思議なことに、彼女の左右の手が違って見える。

 右は女性らしい手をしていて、左手はゴツゴツして男性っぽい。


 左手だけ父親似なんだなと、C子さんは思っていたそうな。


 結論からいうと、実はこれ、左手が男性っぽいことや左耳の聞こえが悪いのは、C子さんについてる男性の霊のしわざ。
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