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(2021/9/29 UP)

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日本の総理学
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政治・社会
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「歴史的俯瞰力」がなぜ必要か

『日本の総理学』
[著]中曽根康弘 [発行]PHP研究所


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 ♪嗚呼(ああ)戦いに打破れ  敵の軍隊進駐す

  平和民主の名の下に  占領憲法強制し

  祖国の解体を計りたり  時は終戦六カ月


 ♪国を愛す真心を  自らたてて守るべき

  自由と平和民主をば  我が憲法に刻むべき

  原子時代に遅れざる  国の理想を刻まばや


 これは、私が作詞した「憲法改正の歌」の一番と四番の歌詞です。一九五六(昭和三十一)年、いまの東京宝塚劇場で発表会を開き、歌手の安西愛子さん(のちに参議院議員)に歌ってもらいました。
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