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天皇と太平洋戦争 開戦の真相から終戦の決意まで
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歴史
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『天皇と太平洋戦争 開戦の真相から終戦の決意まで』
[著]土門周平 [発行]PHP研究所


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(1)藤田尚徳「侍従長の回想」(講談社、一九六一年)、二〇三ページ。

(2)木戸幸一「木戸幸一日記」下巻(東大出版会、一九六六年)、七九四ページ。

(3)同右、八九五ページ。

(4)参謀本部編「杉山メモ」上(原書房、一九六七年)、三一〇ページ。

(5)同右、三一〇ページ。

(6)近衛文麿「失われし政治 近衛文麿公の手記」(朝日新聞社、一九四六年)、一二一ページ。

(7)参謀本部編「杉山メモ」上(原書房、一九六七年)、三一一ページ。

(8)同右、三三一ページ。

(9)木戸幸一「木戸幸一日記」下巻(東大出版会、一九六六年)、九〇五ページ。

10)同右、九一八ページ。

11)参謀本部編「杉山メモ」上(原書房、一九六七年)、三八七ページ。

12)木戸幸一「木戸幸一日記」下巻(東大出版会、一九六六年)、九二一ページ。

13)嶋田繁太郎「嶋田繁太郎大将備忘録」第五(防衛研究所図書館蔵)。

14)同右

15)宇垣纏「戦藻録」(原書房、一九六八年)、一五三ページ。

16)由利静夫・東邦彦「天皇語録」(講談社、一九七四年)、一六六ページ。

17)防研戦史室「大本営陸軍部」〈五〉(朝雲新聞社、一九七二年)、四四ページ。

18)宇垣纏「戦藻録」(原書房、一九六八年)、二二二ページ。

19)高松宮宣仁親王「高松宮日記」第五巻(中央公論社、一九九六)、一四二ページ。

20)城英一郎「城英一郎日記」(防衛研究所図書館蔵)、二〇〇ページ。

21)宇垣纏「戦藻録」(原書房、一九六八年)、二二四ページ。

22)井本熊男「作戦日誌で綴る大東亜戦争」(芙蓉書房、一九七九年)、二二七ページ。

23)真田穣一郎少将「眞田穣一郎少將日記」(防衛研究所図書館蔵)。

24)参謀本部編「杉山メモ」下(原書房、一九八七年)、一八、一九ページ。

25)真田穣一郎少将「眞田穣一郎少將日記」(防衛研究所図書館蔵)。

26)井本熊男「作戦日誌で綴る大東亜戦争」(芙蓉書房、一九七九年)、二七五ページ。

27)防研戦史室「大本営陸軍部」〈六〉(朝雲新聞社、一九七三年)、二四九ページ。

28)城英一郎「城英一郎日記」(防衛研究所図書館蔵)、二五一ページ。

29)木戸幸一「木戸幸一日記」下巻(東大出版会、一九六六年)、一〇八七ページ。

30)重光葵著、伊藤隆・渡辺行男編「重光葵手記」(中央公論社、一九八六年)、三二七ページ。

31)同右、三三五、三四〇ページ。

32)真田穣一郎少将「眞田穣一郎少將日記」(防衛研究所図書館蔵)、一九四四年二月二十一日。

33)同右、一九四四年六月六日。

34)同右、一九四四年六月八日。

35)同右、一九四四年六月九日。

36)同右、一九四四年八月九日。

37)参謀本部編「杉山メモ」下(原書房、一九八七年)、二三九ページ。

38)同右、一八ページ。

39)中沢佑「中沢軍令部第一部長ノート」(防衛研究所図書館蔵)、一四一ページ。

40)防研戦史室「大本営海軍部・連合艦隊」〈六〉(朝雲新聞社、一九七一年)、二一ページ。

41)真田穣一郎少将「眞田穣一郎少將日記」(防衛研究所図書館蔵)、一九四四年六月十九日。

42)同右、一九四四年六月十八日。

43)防研戦史室「大本営海軍部・連合艦隊」〈六〉(朝雲新聞社、一九七一年)、二二ページ。

44)尾形健一「尾形健一大佐日記」(防衛研究所図書館蔵)、一九四四年六月二十四日。

45)真田穣一郎少将「眞田穣一郎少將日記」(防衛研究所図書館蔵)一九四四年六月二十五日。

46)同右、一九四四年七月四日。

47)同右、一九四四年七月四日。

48)木戸幸一「木戸幸一日記」下巻(東大出版会、一九六六年)、一一六四ページ。

49)同右、一一六三ページ。

50)尾形健一「尾形健一大佐日記」(防衛研究所図書館蔵)、一九四五年二月五日。

51)藤田尚徳「侍従長の回想」(講談社、一九六一年)、六五ページ。

52)防研戦史室「中部太平洋陸軍作戦」〈二〉(朝雲新聞社、一九七四年)、一〇一ページ。

53)参謀本部「御下問綴」(防衛研究所図書館蔵)、一〇ページ。

54)防研戦史室「大本営陸軍部」〈一〇〉(朝雲新聞社、一九七五年)、一一三ページ。

55)防研戦史室「大本営海軍部・連合艦隊」〈七〉(朝雲新聞社、一九七六年)、二七四ページ。

56)宇垣纏「戦藻録」(原書房、一九六八年)、五八〇ページ。

57)小池龍二「小池龍二回想録」(防衛研究所図書館蔵)、四月二十四日。

58)半藤一利「聖断」(文藝春秋、一九八五年)、二七七ページ。

59)同右、二七八ページ。

60)東郷茂徳「東郷茂徳手記『時代の一面』」(原書房、一九八九年)、三三九ページ。

61)同右、三四〇ページ。

62)木戸幸一「木戸幸一日記」下巻(東大出版会、一九六六年)、一二一二ページ。

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