読みたいトコだけ買える本。
犬耳書店
初めての方へ 記事一覧 無料登録 ログイン
0
-1
kiji
0
1
1186197
0
天皇と太平洋戦争 開戦の真相から終戦の決意まで
2
0
0
0
0
0
0
歴史
お気に入りとは?

お気に入りボタンを押すとお気に入りリストにこのページが追加されます。興味のあるページ・気になったページを後から確認するのに便利です。

お気に入り お気に入り
著者紹介

『天皇と太平洋戦争 開戦の真相から終戦の決意まで』
[著]土門周平 [発行]PHP研究所


読了目安時間:1分
この記事が役に立った
0
| |
文字サイズ

土門周平(どもん しゅうへい)

1920年、東京に生まれる。府立四中を経て、陸軍士官学校卒業(第55期、機甲科)。戦車連隊中隊長で終戦を迎える。戦後は陸上自衛隊富士学校教官、陸幕勤務ののち、防衛研究所戦史編纂官を経て、退官。現在も防衛研究所、自衛隊幹部学校で、軍事戦略思想史、戦争指導史を講義。軍事研究の現役の第一人者である。

国際軍事史学会日本事務局担当を経て、現在、日本軍事史学会副会長、クラウゼヴィッツ学会会員、防衛学会会員。

第三次世界大戦」で第40回文藝春秋読者賞受賞。

主な著書に『最後の帝国軍人』『企業内参謀学』『公刊戦史・南太平洋作戦(全5巻)』。訳書に『真珠湾は眠っていたか(全3巻)』などがある。

この記事は役に立ちましたか?

役に立った
0
残り:0文字/本文:305文字
この記事を買った人はこれも買っています
      この記事を収録している本
      この本で最も売れている記事
      レビューを書くレビューを書く

      レビューを書いてポイントゲット!【詳細はこちら】

      この本の目次