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スポーツの世界は学歴社会
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参考文献

『スポーツの世界は学歴社会』
[著]橘木俊詔 [著] 齋藤隆志 [発行]PHP研究所


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生島淳『駅伝がマラソンをダメにした』(光文社新書、2005年)
石井紘人「大学サッカーインサイドレポート 大学経由がJの熱視線を浴びるわけ」(「週刊サッカーダイジェスト」2009年3月3日号、日本スポーツ企画出版社)
泉直樹『ドラフト下位指名ならプロへ行くな!──データで読むプロ野球で成功するための条件』(実業之日本社、2008年)
伊藤智義『栄光なき天才たち──白球に賭けた若者たち・東大野球部』(集英社ヤングジャンプコミックス)
梅崎修「成績・クラブ活動と就職──新規大卒市場におけるOBネットワークの利用」(松繁寿和編著『大学教育効果の実証分析──ある国立大学卒業生たちのその後』日本評論社、2004年)
大阪商工会議所『若手社員の「仕事に必要な能力」と能力形成に役立つ「学生時代の学び・経験」について』(2004年)
大竹文雄・大日康史「プロ野球『名監督とチーム』」(「週刊東洋経済」1992年10月3日号、東洋経済新報社)
大竹文雄・佐々木勝「スポーツ活動と昇進」(「日本労働研究雑誌」2009年6月号、労働政策研究・研修機構)
大橋勇雄「会社のなかの学歴社会」(橘木俊詔・連合総合生活開発研究所編『「昇進」の経済学──なにが「出世」を決めるのか』東洋経済新報社、1995年)
岡野俊一郎『雲を抜けて、太陽へ!──世界へ飛躍する日本サッカーとともに』(東京新聞出版局、2009年)
奥島孝康『早稲田大学 新世紀への挑戦──原点は「現世を忘れぬ久遠の理想」』(東洋経済新報社、2001年)
荻野勝彦「企業スポーツと人事労務管理」(「日本労働研究雑誌」2007年7月号、労働政策研究・研修機構)
川淵三郎『「J」の履歴書──日本サッカーとともに』(日本経済新聞出版社、2009年)
マーティ・キーナート『文武両道、日本になし──世界の秀才アスリートと日本のど根性スポーツマン』(加賀山卓朗訳、早川書房、2003年)
菊田康彦「『元二流』『元スター』──メジャーと日本で異なる監督像」(「sportsnavi」2011年7月19日)
菊谷匡祐『早慶戦の百年──学生野球讃歌』(集英社新書、2003年)
清滝ふみ・熊谷礼子「人事の経済学:昇進のインセンティブ効果とピーターの法則」(伊藤秀史・小佐野広編著『インセンティブ設計の経済学──契約理論の応用分析』勁草書房、2003年)
久万俊二郎「私とタイガースの18年」(「Number」2003年9月18日号、文藝春秋)
桑田真澄・平田竹男『野球を学問する』(新潮社、2010年)
小関順二『怪物たちの甲子園物語』(廣済堂文庫、2008年)
後藤健生『日本サッカー史・資料編──日本代表の90年』(双葉社、2007年)
後藤健生「後藤健生コラム 地方校も勝ち進む大学サッカーの現状と将来像」(「J SPORTS Web」2010年1229日)
五島祐治郎『大学サッカーの断想──関東・関西の大学サッカー文化を中心に』(晃洋書房、2009年)
酒井治郎『甲子園の光と陰──高校野球への提言』(郁朋社、2010年)
ジーコ「監督〜学歴と知識」(「ジーコの主張」2006年1020日)
篠田潤子「プロ野球選手の引退後を分かつ変数:監督・コーチ就任のための説明変数」(「慶應義塾大学大学院社会学研究科紀要」第56号、2003年)
鈴木友也「大学バスケ優勝チームが受けた、『学業不振』による厳罰」(「日経ビジネスオンライン 鈴木友也の米国スポーツビジネス最前線」2011年6月2日)
砂川守一『高校野球はこれでいいのか──球史八十年の物知り帖』(近代文藝社、1995年)
高瀬毅「過熱する大学スポーツの功罪」(「週刊エコノミスト」2011年1月11日号、毎日新聞社)
橋潔「Jリーガーがピッチを去るということ」(橋潔編著『Jリーグの行動科学──リーダーシップとキャリアのための教訓』白桃書房、2010年)
橋潔「勝利へのインセンティブ」(橋潔編著『Jリーグの行動科学──リーダーシップとキャリアのための教訓』白桃書房、2010年)
橘木俊詔「役員への途と役員の役割」(橘木俊詔・連合総合生活開発研究所編『「昇進」の経済学──なにが「出世」を決めるのか』東洋経済新報社、1995年)
橘木俊詔『企業福祉の終焉──格差の時代にどう対応すべきか』(中公新書、2005年)
橘木俊詔「プロ野球と労働市場」(「日本労働研究雑誌」2005年4月号、労働政策研究・研修機構)
橘木俊詔『早稲田と慶応──名門私大の栄光と影』(講談社現代新書、2008年)
橘木俊詔『東京大学 エリート養成機関の盛衰』(岩波書店、2009年)
橘木俊詔『灘校──なぜ「日本一」であり続けるのか』(光文社新書、2010年)
橘木俊詔『いま、働くということ』(ミネルヴァ書房、2011年)
橘木俊詔『京都三大学 京大・同志社・立命館──東大・早慶への対抗』(岩波書店、2011年)
橘木俊詔『三商大 東京・大阪・神戸──日本のビジネス教育の源流』(岩波書店、2012年)
橘木俊詔・松浦司『学歴格差の経済学』(剄草書房、2009年)
橘木俊詔・八木匡『教育と格差──なぜ人はブランド校を目指すのか』(日本評論社、2009年)
束原文郎・中澤篤史・寒川恒夫「〈体育会系〉就職の起源に関する社会史的研究」(「日本体育学会第58回大会予稿集」2007年9月5日)
寺田辰朗「“高卒選手+大卒選手”がトヨタ自動車勝利の方程式」(TBSテレビ「ヤマザキ新春スポーツスペシャル『ニューイヤー駅伝2012』」2011年1229日)
東洋経済新報社「スポーツ界で影響力増す『ワセダ閥』 他大学も人材育成へ猛チャージ!」(「週刊東洋経済」2008年1月26日号、東洋経済新報社)
中島隆信『大相撲の経済学』(ちくま文庫、2008年)
中村哲也「明治後期における『一高野球』像の再検討──一高内外の教育をめぐる状況に着目して」(一橋大学機関リポジトリ「HERMES-IR」、2009年)
中山悌一『プロ野球選手のデータ分析』(ブックハウスHD、2011年)
沼田久「野球部百年史」(『小商科大学百年史』小商科大学、2011年)
長谷川滋利『メジャーリーグで覚えた僕の英語勉強法』(幻冬舎、2001年)
樋口美雄「大学教育と所得分配」(石川経夫編『日本の所得と富の分配』東京大学出版会、1994年)
ローレンス・J・ピーター、レイモンド・ハル『ピーターの法則』(渡辺伸也訳、ダイヤモンド社、2003年)
福田正博「フォーメーション進化論 大卒FW・田中順也が示す、日本サッカーの育成の現在地」(「web Sportiva」2011年9月12日)
別冊宝島編集部編『パ・リーグ ドラフト1位のその後』(宝島社、2012年)
松繁寿和「英語力と昇進・所得──イングリッシュ・ディバイドは生じているか」(松繁寿和編著『大学教育効果の実証分析──ある国立大学卒業生たちのその後』日本評論社、2004年)
松繁寿和「体育会系の能力」(「日本労働研究雑誌」2005年4月号、労働政策研究・研修機構)
美山和也・加藤慶・田口元義『プロ野球「戦力外通告」──終わらない挑戦編』(洋泉社・新書y、2011年)
柳沢敏勝「大学体育会の役割、専門能力磨く『正課外教育』」(「日本経済新聞」2009年1012日付)
湯浅健二『サッカー監督という仕事』(新潮文庫、2004年)
吉村憲文「復活!大学サッカー 第1回 その衰退と復活の足音」(「ウェブマガジンsfen」2007年7月25日)
Grayson, J. Paul “Who Gets Jobs? Initial Labour Market Experience of York Graduates”, Working Paper, York University, Institute for Social Research.1997.
Rooth, Dan-Olof “Work out or out of work: The labor market return to physical fitness and leisure sport activities”, Labour Economics. 2011;Vol.18(3), pp.399-409.

〈データ出所〉
日刊スポーツ「過去のドラフト」(http://www.nikkansports.com/baseball/professional/draft/2011/history/top-history.html)
ラグビートップリーグ『2011年選手名鑑』(http://www.top-league.jp/)
『ニューイヤー駅伝2012inぐんま 公式ガイドブック』(毎日新聞社)
『Jリーグオフィシャル・ファンズ・ガイド2011』(日本プロサッカーリーグ、2011年)
日本野球連盟『都市対抗野球大会60年史』(毎日新聞社、1990年)
「甲子園」各年度版(「週刊朝日」増刊、朝日新聞出版)
『東京大学野球部90年史』(2012年)
「都市対抗野球公式ガイドブック」各年度版(「サンデー毎日」増刊、毎日新聞社)
セットポジション「都市対抗監督勝利数(6907年)」(http://set333.net/sya17kanntoku.html)
セットポジション「選手権大会出場校監督の出身大学(9108年)」(http://set333.net/koukou05kanntoku.html)
「球道 王貞治の野球人生 第6部」(「毎日jp」2011年3月4日)
「工藤氏が『指導者のライセンス制』訴え」(「SANSPO.com」2011年1129日)
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