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世紀末の思想 豊かさを求める正当性とは何か
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生き方・教養
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著者略歴

『世紀末の思想 豊かさを求める正当性とは何か』
[著]加藤尚武 [発行]PHP研究所


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加藤尚武(かとう ひさたけ)

昭和12年東京都生まれ。昭和41年3月、東京大学大学院人文科学研究科哲学専攻・修士課程・修了(文学修士)。昭和43年3月、同博士課程中退、4月、東京大学助手・文学部に採用される。昭和47年からの東北大学文学部助教授を経て、昭和57年より千葉大学文学部教授(哲学・倫理学担当)。同年10月から翌年8月まで西ドイツ留学。


(専門と業績の概要)専門の研究領域はヘーゲル哲学で、『ヘーゲル哲学の形成と原理』(未来社)がある。現在では情報と生命というテーマを追求して、テキスト・データベースの作成、バイオエシックスの紹介に精力を注いでいる。笑話、小咄を作る趣味があり、『ジョークの哲学』(講談社現代新書)、『ジョーク哲学史』(河出文庫)、『人間通になるためのことわざ学入門』(PHP研究所)を出し、雑誌『正論』に「ジョーク・ボックス」を連載中。旧友・西部邁氏との対談集『烈々豪々人生学』(理想社)と論文集『21世紀への知的戦略』(筑摩書房)に著者の思想的未来戦略が描かれている。訳書に『グランド・セオリーの復権』(産業図書)、『バイオエシックスの基礎』(東海大学出版会)がある。

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