読みたいトコだけ買える本。
犬耳書店
初めての方へ 記事一覧 無料登録 ログイン
0
-1
kiji
0
1
1196524
0
ソチ・オリンピック(2014)−平昌オリンピック(2018) 羽生結弦 連覇の軌跡 会見全文
2
0
0
0
0
0
0
趣味
お気に入りとは?

お気に入りボタンを押すとお気に入りリストにこのページが追加されます。興味のあるページ・気になったページを後から確認するのに便利です。

お気に入り お気に入り
おわりに

『ソチ・オリンピック(2014)−平昌オリンピック(2018) 羽生結弦 連覇の軌跡 会見全文』
[著]アスリート研究会 [発行]ゴマブックス


読了目安時間:2分
この記事が役に立った
0
| |
文字サイズ



 羽生選手は、平昌オリンピックの閉会式に参加した後、2月26日、日本選手団の一員として帰国、都内でメダリストとして記者会見に臨みました。


 その中で、「本当にたくさん応援をいただきました。オリンピック2連覇というものは本当に大変なものでしたが、僕にとっては、みなさんの応援とともに獲れたことがこの金メダルの価値をあげてくださったんだなと思っています。これからどうなるかわかりませんが、またいろんなことに挑戦してみなさんが幸せになれるような、笑顔になれるような演技をずっとしていきたいなと思います。」と述べ、また、自分へのご褒美は「金メダルで十分」とし、今後は、自身の右足の治療やリハビリを最優先させることなど、記者団からの質問に答えました。



 これまではもちろん、今回の平昌オリンピックでも、羽生選手の演技に、私たちの多くが元気づけられ、大きな喜びとともに感動したことは言うまでもありません。


 しかし、今は、羽生選手自身も言っていましたが、当面は治療を優先し、ゆっくり身体のケアをされることを願ってやみません。


 そして、ケガを治して、またリンクに戻ってきた暁には、素晴らしい演技で、私たちを魅了してくれるものと信じています。

この記事は役に立ちましたか?

役に立った
0
残り:0文字/本文:510文字
この記事を買った人はこれも買っています
      この記事を収録している本
      この本で最も売れている記事
      レビューを書くレビューを書く

      レビューを書いてポイントゲット!【詳細はこちら】

      この本の目次