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エンターテックブック クラブカルチャーの未来と風営法改正 法改正から生まれた夜の価値
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法律と現実の溝は埋められるのか?

『エンターテックブック クラブカルチャーの未来と風営法改正 法改正から生まれた夜の価値』
[著]齋藤貴弘 [著] 山口哲一 [発行]PHP研究所


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(質問者)改正前の風営法は、戦後すぐのダンスホールへ向けた法律を、そのままクラブに適用していく、というおかしな法律だと感じます。こういった法律の内容が古いままに現在でも適用されているような法律は他にも多いのでしょうか?


(齋藤)法律が古くなり過ぎて死文化すると言いますか、法律が実体としてもう執行されていないという状態になっていれば問題はないのです。

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