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恋する女の、いい言葉 嫌いな男の砂糖より、好きな男の塩がいい
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ルポ・エッセイ
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監修者略歴

『恋する女の、いい言葉 嫌いな男の砂糖より、好きな男の塩がいい』
[著]大原千 [監修]柴門ふみ [発行]PHP研究所


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柴門ふみ(さいもん・ふみ)

1957年、徳島県生まれ。お茶の水女子大学卒。大学在学中に漫画研究会に属し、同人誌を精力的に発表。1979年漫画家デビュー。1983年、『P.S.元気です、俊平』(講談社)で第7回講談社漫画賞を受賞。『東京ラブストーリー』『あすなろ白書』『同窓生──人は、三度、恋をする──』など、さまざまな年代の恋愛をテーマにした作品を世に送り出し、多くの作品がテレビドラマ化されている。また、『恋愛論』(PHP研究所)、『大人のための恋愛ドリル』(新潮社)、『ぶつぞう入門』(文藝春秋)など、エッセイも多数執筆。



著者略歴

大原 千(おおはら・せん)

横須賀出身。小学生のころからの文章好きで、友達と遊ばずいつも一人教室で何かを書いていた。短大卒業後、コピーライター養成学校を経てコミュニティ・アド博報堂入社、3年勤務するも広告コピーに飽きて、漫画雑誌社に入り編集者となる。7年勤務した後、フリー編集者兼ライターとして独立。講談社、幻冬舎、朝日新聞出版、河出書房新社、光文社などで書籍編集に参加しながら、ライター活動をつづけている。恋愛体質で、数えられないほど失恋の痛手を負っている。

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