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(2021/12/6 追記)

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眼からウロコが落ちる本 固定観念を打破し、新しい自分を創るヒント
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生き方・教養
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(5) 口は働きすぎている

『眼からウロコが落ちる本 固定観念を打破し、新しい自分を創るヒント』
[著]笠巻勝利 [発行]PHP研究所


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 私たちの体をみていると、長い間に合理的につくられてきている。天地創造の主はなぜか口を一つにした。耳は二つ、目も二つ、鼻は一つであっても鼻の穴は二つある。口も二つあってもよさそうなのに。ひょっとすると、口は一つ必要としないかもしれない。現在の半分ぐらいでもよさそうだ。


 目はモノを見るためにあり、耳は音を聞くためにあるし、鼻の穴は酸素を吸入するためにある。

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