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(2021/11/26 追記)

犬耳書店の作品をRenta!に順次移行します。
詳しくはこちらでご確認いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

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kiji
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0〜3歳の成長と発達にフィット 赤ちゃんの未来をよりよくする育て方
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くらし
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1 指差しは「見たものを共有したい」サイン

『0〜3歳の成長と発達にフィット 赤ちゃんの未来をよりよくする育て方』
[著]菅原道仁 [発行]すばる舎


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◆話せなくても、とっくに認識はしている


 言葉がうまくしゃべれない赤ちゃんは、「指差し」をすることで周囲とのコミュニケーションをとっています。

 赤ちゃんが指差しをはじめるのは、個人差はあるものの、9~10ヵ月くらいです。

 赤ちゃんの指差しコミュニケーションは、周囲の大人たちが反応してあげることで成り立つものです。

 親をはじめとする周りの大人が指差しの意味合いを考えながら反応してあげると、赤ちゃん自身が「自分の言いたいことが伝わった」ことに満足し、コミュニケーションが成り立ちやすくなります。
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