読みたいトコだけ買える本。
犬耳書店
初めての方へ 記事一覧 無料登録 ログイン

犬耳書店はRenta!へ統合いたします

(2021/9/29 UP)

犬耳書店は、姉妹店のRenta!(レンタ)へ統合いたします。
詳しくはこちらでご確認いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

0
-2
kiji
0
0
1226196
0
関東人と関西人
2
0
0
0
0
0
0
ルポ・エッセイ
お気に入りとは?

お気に入りボタンを押すとお気に入りリストにこのページが追加されます。興味のあるページ・気になったページを後から確認するのに便利です。

お気に入り お気に入り
京都で革新が強いわけ

『関東人と関西人』
[著]樋口清之 [発行]PHP研究所


読了目安時間:3分
この記事が役に立った
0
| |
文字サイズ


 三都の政治風土は、都市は革新が強いという例にもれず、いずれも革新の総計が自民党を上まわっている。

 首長はいずれも、革新が独占している。

 そこで誰もが不思議に思うのだが、千年の都、京都は神社仏閣も多く、いかにも保守の地盤のように感じられるにもかかわらず、蜷川虎三(にながわとらぞう)知事をずっと支援しつづけ、共産党議員が常に多い。
この記事は役に立ちましたか?

役に立った
0
残り:1014文字/本文:1179文字
この記事を買った人はこれも買っています
      この記事を収録している本
      この本で最も売れている記事
      レビューを書くレビューを書く

      レビューを書いてポイントゲット!【詳細はこちら】

      この本の目次