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ライムスター宇多丸も唸った人生を変える最強の「自己低発」 低み
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生き方・教養
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18 ペットボトルの非接触型アウトプット

『ライムスター宇多丸も唸った人生を変える最強の「自己低発」 低み』
[編]TBSラジオ「ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル」&「アフター6ジャンクション」 [発行]イースト・プレス


読了目安時間:2分
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 大学時代、つきあいたての彼氏の家に初めて行ったときのこと。


 すぐにイチャつくこともできず、彼がぎこちなく「お茶飲む?」と、床に置いた2リットルの(ウー)(ロン)(ちゃ)のペットボトルを指差しました。


 せっかくなのでとコップを探そうとすると、「洗うのが面倒だから直接飲んでもらっていい?」と言う彼。典型的な男子大学生のひとり暮らしといった感じの雑然とした部屋で、自炊もほぼしていないようでしたので、その言い分はまあ理解しました。

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