読みたいトコだけ買える本。
犬耳書店
初めての方へ 記事一覧 無料登録 ログイン
0
-2
kiji
0
0
1265201
0
人づきあいがうまくいく! 「見た目としぐさ」でホンネを見抜く心理学
2
0
0
0
0
0
0
生き方・教養
お気に入りとは?

お気に入りボタンを押すとお気に入りリストにこのページが追加されます。興味のあるページ・気になったページを後から確認するのに便利です。

お気に入り お気に入り
13 “友だち感覚”と“知り合い感覚”が好感度を高める

『人づきあいがうまくいく! 「見た目としぐさ」でホンネを見抜く心理学』
[著]渋谷昌三 [発行]PHP研究所


読了目安時間:2分
この記事が役に立った
0
| |
文字サイズ


 ●“お友だち感覚”で話す


 次のようないい回しをすると、好感度が高まることがわかっている。

 「また、お会いしましょう」というと、「また、お会いしなくてはなりませんね」という場合より、好感度が高くなる。「お会いしなくてはなりませんね」というと、「……しなくてはならない」から義務感と伝わってしまう。

 「私たちで……」というと、「あなたと私で……」という場合より好感度が高くなる。
この記事は役に立ちましたか?

役に立った
0
残り:621文字/本文:809文字
      この記事を収録している本
      レビューを書くレビューを書く

      今レビューすると30ポイントプレゼント! 今レビューすると15ポイントプレゼント! 犬耳書店で初めてのレビューはさらに30ポイント! ポイント詳細はこちら

      この本の目次