読みたいトコだけ買える本。
犬耳書店
初めての方へ 記事一覧 無料登録 ログイン

犬耳書店はRenta!へ統合いたします

(2021/11/26 追記)

犬耳書店の作品をRenta!に順次移行します。
詳しくはこちらでご確認いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

0
-2
kiji
0
0
1265991
0
世界の見方が変わる「陰謀の事件史」
2
0
0
0
0
0
0
雑学
お気に入りとは?

お気に入りボタンを押すとお気に入りリストにこのページが追加されます。興味のあるページ・気になったページを後から確認するのに便利です。

お気に入り お気に入り
戦争が終わってもなぜ原油は値上がりしているのか? 石油価格高騰

『世界の見方が変わる「陰謀の事件史」』
[編著]グループSKIT [発行]PHP研究所


読了目安時間:3分
この記事が役に立った
0
| |
文字サイズ


  原油価格は、石油先物取引の相場によって変動している。1991年の湾岸戦争後、90年代の間は1バレル(約160リットル)あたりが20ドル(約2万円)前後で推移した。しかし、99年から高騰をはじめ、2004年には40ドルを突破。2007年から翌年にかけては異常な急上昇をとげて、130ドル以上にまで暴騰したあと、さらに翌年には急落している。2010年10月現在では、約80ドルとなっている。
この記事は役に立ちましたか?

役に立った
0
残り:910文字/本文:1105文字
この記事を買った人はこれも買っています
      この記事を収録している本
      この本で最も売れている記事
      レビューを書くレビューを書く

      レビューを書いてポイントゲット!【詳細はこちら】

      この本の目次