読みたいトコだけ買える本。
犬耳書店
初めての方へ 記事一覧 無料登録 ログイン
0
-2
kiji
0
0
1271380
0
相手に喜ばれる「電話の受け方・かけ方」 基本マナーからクレーム処理まで64のポイント
2
0
0
0
0
0
0
ビジネス
お気に入りとは?

お気に入りボタンを押すとお気に入りリストにこのページが追加されます。興味のあるページ・気になったページを後から確認するのに便利です。

お気に入り お気に入り
12 相手を待たせたら、「大変お待たせいたしました」と電話に出る

『相手に喜ばれる「電話の受け方・かけ方」 基本マナーからクレーム処理まで64のポイント』
[著]浦野啓子 [発行]PHP研究所


読了目安時間:3分
この記事が役に立った
0
| |
文字サイズ


  待たせ上手は詫び言葉もうまい


 人間は感情の動物です。些細(ささい)なことで怒ったり、喜んだり、悲しんだりと喜怒哀楽があるのです。

 電話をかけたときに、ベルが鳴っているのに電話になかなか出ないと、「早く受話器を取ってくれないかなぁ」と、苛立ちを覚えるものです。このような状況にある相手の気持ちを鎮めるのが、「お待たせいたしました」という言葉です。ベルが三回以上鳴ってから電話を取ったら、まずこの言葉を発します。
この記事は役に立ちましたか?

役に立った
0
残り:873文字/本文:1079文字
      この記事を収録している本
      レビューを書くレビューを書く

      今レビューすると30ポイントプレゼント! 今レビューすると15ポイントプレゼント! 犬耳書店で初めてのレビューはさらに30ポイント! ポイント詳細はこちら

      この本の目次