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織田信長101の謎 知られざる私生活から、「本能寺の変」の真実まで
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歴史
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Q12 斎藤道三が信長と対面して不機嫌になった理由とは

『織田信長101の謎 知られざる私生活から、「本能寺の変」の真実まで』
[著]川口素生 [発行]PHP研究所


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 天文(てんぶん)二十二年(一五五三)四月、美濃(みの)(岐阜県南部)の斎藤道三(どうさん)は、娘婿(むすめむこ)・信長に次のような申し入れをしました。申し入れの内容は−−富田(とみだ)(愛知県一宮市)の聖徳寺(しようとくじ)で会いたい−−というものでした。当時、道三の家臣の中にすら、「聟殿(むこどの)は大だわけにて(そうろう)」という噂を真に受ける者がいました。
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