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織田信長101の謎 知られざる私生活から、「本能寺の変」の真実まで
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歴史
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Q31 情報合戦を得意とした信長の恐るべき計画とは

『織田信長101の謎 知られざる私生活から、「本能寺の変」の真実まで』
[著]川口素生 [発行]PHP研究所


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 武力衝突ばかりがクローズアップされますが、戦国時代は水面下での情報合戦が大きくものをいった時代でした。そんな中、信長は虚報(ガセネタ)を(つか)ませ、敵方の兵力を漸減(ぜんげん)させるという手法をたびたび用いています。弘治(こうじ)三年(一五五七)頃、尾張笠寺(おわりかさでら)城(愛知県南区)には今川方の勇将・戸部豊政(とべとよまさ)政道(まさみち))がいました。
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